更新日:2026年1月19日
東三河広域連合高齢者等実態把握調査・介護保険事業者実態調査は、介護保険事業の方向性を定める介護保険事業計画の策定に必要な基礎資料を得るために、東三河広域連合が3年に1度実施しているものです。令和7年8月に実施した調査の結果は、以下のとおりです。
調査結果報告書【概要版】
調査結果報告書【本編(分割版)】
高齢者等実態把握調査・介護保険事業者実態調査にご協力いただいた皆様へ
令和7年8月18日~令和7年8月31日に実施した「高齢者等実態把握調査・介護保険事業者実態調査」につきましては、要介護認定等を受けていない65歳以上の方5,781人、要介護認定等を受けている65歳以上の方3,411人、501の介護事業所、介護事業所を運営されている161の法人にも上る多数のご協力を頂きました。
ご協力いただいた皆様に、心よりお礼申し上げます。
今回、多くの方々から頂いた幅広いご意見を住民の皆様に分かりやすく伝えられるよう、調査結果の中でも特徴的なものを取り上げ、概要版としてまとめましたので、本編とあわせてご覧いただけますと幸いです。
高齢者やそのご家族の方々が住み慣れた地域で安心して暮らし続けることができるよう、今回の調査結果を介護保険事業計画の策定に活かし、地域包括ケアシステムの推進や中長期的に安定した介護保険事業の運営に繋げてまいります。
改めまして、今回の皆様のご協力に深く感謝申し上げます。本当にありがとうございました。
東三河広域連合 介護保険課